短い製作期間と限られた予算内で、いかに正確でクオリティの高い報告書を製作するか・・・。当社ではクライアント様のご協力を得て、E-MAILとPDFを利用することや、お客様のご用意された電子データを流用した形のプログラマブルな製作体制をとることで、コスト低減と大幅な納期短縮を実現いたしました。
将来的な学会誌のオンライン出版を考慮しつつ、低コストかつ正確なドキュメント製作及びウェブサイトと学会誌の製作リンクを実現するため、「社団法人 日本流体力学会」にご協力しております(21巻6号(2002/12発行)まで)。強力な数式組版機能を持つASCII pTeX(pLaTeX)を採用しており、理工学書など、高度な数式表現が必要なドキュメントを効率よく製作することが出来ます。
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